野球肘

手技と超音波治療器を併用し的確にアプローチする
野球肘専門施術
ご予約優先制|駐車場2台あり

【北九州モノレール 徳力公団前駅から徒歩3分】
mimosa整骨院

「痛くて運動中に支障をきたす」
「肘の曲げ伸ばしで痛みが出る」
「ボールを投げるたびに痛みが出る

「他院で施術を受けたが物足りなかった」

「病院でもらった痛み止めを飲んでも効かない」

 

このままにしておくと、痛みが強くなり動きに引っ掛かりが出てきます。

そうなる前に、痛みの根本原因への的確なアプローチによる当院の施術で、痛みから解放、そして再発防止を目指しましょう。

当院について

受付時間日・祝
10:00~13:30
15:00~20:00

〒802-0974
福岡県北九州市小倉南区徳力1-1-1

・北九州モノレール「徳力公団前」徒歩5分

TEL:093-967-2852

(スマホの方はタップで電話がかかります)

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野球肘に対する
当院のアプローチ

野球肘とは

成長期に繰り返しボールを投げることによって生じる肘の痛みを野球肘といいます。

野球肘は内側型・外側型・後方型と有り特に内側に痛みが出ることが多いです。

内側型は、肘内側の靭帯が投球動作の繰り返しによって引っ張られ炎症が起き投球時や投球後に痛くなります。症状がひどくなると肘の曲げ伸ばしで痛みを伴ったり可動域制限が起こります。

外側型は、外側の軟骨が剥がれたり骨が痛んだりします。これを離断性骨軟骨炎といいます。

後方型は、肘頭と呼ばれる部位がありそこに骨端線という成長を司る軟骨があります。投球動作を繰り返すことによりその軟骨に負担がかかり炎症が起こり、悪化すると疲労骨折になることもあります。

 

一人一人への丁寧な問診と施術

一般的な整骨院では、1日の患者数が多いため、一人一人にかける時間が少ない傾向にあります。しかし当院では、一人の患者様にじっくり向き合い、一回を大切に、丁寧な施術を行っています。

痛みの原因となっているポイントへ手技とストレッチを併用した施術を行い、的確にアプローチしていきます。肘だけでなく肩・腕・肩甲骨・手首のほうまで施術を行います。

また当院では炎症症状を軽減する超音波治療器を使い早期回復を目指します。

セルフケアと姿勢改善

当院では野球肘に対する簡単に出来るセルフケアを紹介しています。痛みが強い時は無理に練習をせず、安静にして治療に専念しましょう。また姿勢の悪さや骨格の歪みにより筋肉や関節が上手く働かなくなってしまい負担がかかってしまいます。その結果野球肘や首肩腰の痛みにつながってきます。そこで当院は骨盤の歪みを正す骨盤矯正や背中の丸みを正す猫背矯正も行っています。

投球フォームの見直し、ご自宅で簡単なストレッチをすることで再発防止につながります。

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あなたのつらい症状を、根本原因から解消に導きます。
まずは専門家にご相談ください。

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